こんにちは!

五十嵐です!

まずは告知から!

 

3/23(土)七つの習慣 超実践セミナー

 

普通に読むと膨大な時間を要すると思われる

世界的大著「七つの習慣」

人生の8割以上の行動は、「習慣」によって「選択」「判断」している。

ということは、この「習慣」を変えることができれば、2019年を大きく変えていくことができる。

 

そんな変革のポイントにこの2hをお届けさせていただこうと思っているので、「習慣」を変えたい人や「インプット」を変えたいという人は、ぜひ来てみてください!

また、ここから「七つの習慣」を日々研究していって、少しずつエッセンスもシェアしていきますので(^^)

https://www.facebook.com/events/399869274126613/

 

 

 

という訳で、本題!

 

「厄年」

って、気にされますか?

僕はあまり気にしないのですが、よくよく考えてみると、

自分が厄年だった年って結構散々な目にあった気もするし笑

あとは、九星気学で、本来じっと動かずにエネルギーを溜めるべき年だったのに、色々と動き回ってしまったせいで、かなり悪い方に行ったなーというのも記憶に新しい笑

 

上記の二つの年が、間違いなく自分の人生のワースト1、2位だなと言い切れます笑

 

「厄年」って聞くと、なんか悪いことが起きそうな感じがしますよねきっと。

僕もやっぱり今もあまり気にしないし、気にしたくもないし、

「人生は常に自分次第だろ!」って思ってるから、そんなスピリチュアルなことで俺の人生決めんな!

 

っていつも思ってるのですが(それがアダとなった3年前笑)

やっぱり厄年と聞くと、

「絶対嫌なこと起きるわー!」とか「今年は大人しくしとこ」

って思わなきゃいけない的な風潮はありますよね!

 

(行動心理学を研究している僕からすると、そういう思い込みがそういう現実を引き寄せちゃうんじゃない?と思ってしまいますが)

 

でも、今日、新たな解釈を発見したんです!

見つけた時に、興奮して「絶対これはシェアしたいな!」って思いました!

だって、上記に書いたように「人生は自分次第」ってことを伝えたいのに、やっぱりちゃんとしたソースがないと、「それは君の考え方でしょ」で片付けられちゃうので!それが悔しかったとこ!

 

でも、これはぜひ見てみてもらった上で、自分が

「従来のパラダイムを採用する」(厄年だ、、最悪)か

「新しいパラダイムを採用する」(厄年にもこんな使い方が✨)か、

選んでみてください!

 

 

以下、引用です

↓↓

 

厄年は男女で別の年にやってくるとされ、私たち日本人には昔から信じている人が多くいます。
この厄年の時には厄災が降りかかりやすいとされ、たくさんの人が神社や寺院に厄除けや厄払いに行きます。
しかし、厄年の本当の意味は、異なります。
実は、厄年は古来陰陽道では「役年」と書かれ、一種の神祭りをす神役の「やく」という意味や人の役に立つ「やく」という意味を持っているされます。
「不惑」と呼ばれる40歳までは、

自分の「役」、つまり「本当の使命」を探し、

40歳を超えたら、

人の「役」に立つのが本来の成長

ですが、いい歳しても、自分のことばかり考え、例えば

「自分は今年が前厄、そして来年が本厄になるらしい」

など考えていると、「厄」が降り注ぐと言われているのです。
もう40歳。

そろそろ、人の「役」に経つことを、気にしましょうよ。

それが、「厄年」の過ごし方です。

 

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めちゃくちゃアツくないですか!!!???

 

僕はとても興奮しましたよこれ見た時!

 

今年は不運な年になるんじゃないか、、、

そんな「内向きな思考」=for me なマインドが、

自分に「災厄をもたらす」ということだったんですね!

 

逆に厄年ではなく「役」年だと考えることができれば、

「今年一年は、周りの人にお役立ちしろという年なんだな」

というスタンスで迎えられる!

そんな、for you なマインドでいれたら、そりゃポジティブな変化がたくさん得られる一年になりそうじゃないですか?!

 

これは、僕は絶対こちらの新しいパラダイムを採用しますよ!

むしろ、早く厄年来い!笑

それは興奮しすぎですね笑

 

でも、ほんと、多くのことが、

誰かに植えつけられた価値観であり、

自分の思い込みで思考は作られている。

 

というのは、多くの人に気づいてほしいなーと思ってます!

もちろん、僕もたくさんの思い込みがあると思いますが、

だからこそ、常に見聞を広め続けていきたいし、知性を磨いていって、判断軸や見る目を常に養い続けていきたいなと思っております。

 

ちなみに今回の引用元は「高城剛」さんのメルマガ

future report より引用させていただきました。

 

どのパラダイムを採用するかは人それぞれですが、

常に問いたいのが、

「どれでも選べるんなら、どんな思い込みを持っていたいですか?」

ということ。

 

「厄年」が別に近くない人にも、そんなことを考えてみる機会になれば嬉しいです(^^)

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