本日は朝活に参加してまいりました!

 

渋谷で朝活、略して「朝渋」というイベントでした笑

 

テーマは、本の著者であり、行動心理学研究者であり、何を隠そう、私のマスターと言っても過言ではない

「池田貴将」さん

の新刊「図解 モチベーション大百科」

という本についての内容のトークショーでした(^^)

 

「やる気」や「モチベーション」という分野に関しては、もう5年前くらいから関心を持っているテーマですが、未だに興味関心が尽きずに、新しい発見だらけです。

 

今日は、簡単に学んだことや感じたことを

バババッッッ!!!

っと、アウトプットさせていただければと思います!
「○○しなきゃ」になってしまったとしても、モチベーションは上げられる。方法はいくらでもあるよ🆗

やる気=★魅力→この目標を達成したら、こんなに変われる!これを手にしたら、こんなに変わるよ!

きっかけというのは存在しない。
新しい選択や行動が、新しい結果を連れてくるだけ。

「やるぞ!」は△ 脳から反対の声が出やすい
(本当はやりたくないけど、、大変だけど、、etc…)
「やるつもりある?」は◎ 小さなYESを引き出しやすい

(大変だけど、やるつもりはあるから、まーこのくらいはやりますよ)

 

モチベーション=やる気ではない。

モチベーション=「動」

動きとセットなもの!動いているか?行動が伴っているか?

 

共通のモチベーションを創出するには、

共通のチャレンジが有効。

私のゴールではなく、→WE(私たち) GOAL!

 

やる気になったら、1時間以内に何かしらのアクションを起こそう!(池田さんは120秒以内のアクションをクセづけしている)

トラップは一気にやろうとしてしまうこと。

例=「部屋を綺麗にする」「英語を勉強する」

↑これらは「総称」でしかなくて、具体的な行動ではない。行動に繋げるには、「失敗しようがないくらい、細分化すること!」

例=「このタンスを片付ける」「英単語を2個口に出してみる」

 

「どうすれば良いんだろう、、、」と悩んでしまう時は、大概、やろうとしていることのサイズがデカすぎるだけ。→どのサイズまで小さくすれば、余裕でできるのか?を考える。

 

自分のスキルに対して、難易度がどの程度かによって、エフィカシー(私はできる)と思う度合いが変わる。

スキル高 難易度低=退屈になる

スキル低 難易度高=不安になる

→難易度を下げてチャレンジさせる

 

最高の状態(セルフイメージやエフィカシーがとても高い状態)を作るために、できること

=筋トレとかオススメ。自分でコントロールができる。確実に変化を生み出せる。自分で最高の状態(無敵感)を感じやすい。

 

以上!

かなり、バババッッッ!!!

と羅列してしまいましたが、どこか気になる点をキャッチしてもらえたらと思います!笑

 

まとめ

↓↓

やる気=知識
色々なパターンで「やる気」は創出できるので、たくさん知っていれば良い。試してみれば良い。知っていればやる気は上げられる。

とのことでした!

色々と試してみて、自分にフィットする方法で、自分を気持ちよく動かせるようになると良いですね(^^)v

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